天水玥秘境鍋物殿という名の大仏御殿で食事の話

行けば誰もがインスタグラマーな高雄の大仏様スポット、FBのイイネは10万件突破です。

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大仏様を夜撮カメラで激写フォト

これが飲食の店内ということにすぐ気づく人はきっと玄人なはず。

飲食経営者とか、飲食専門ブロガーとか。

なんにしてもこのインパクトはボケても忘れなそうな強さでした。

大仏様の横顔が意外と平坦だった

横から撮影したらいけなかったかもしれません。

壁に埋まっている&意外と平坦なつくり・・・。

とはいえ、自分の背丈より大きく、迫力満点でした。

そしてその奥の壁も改めて見ると不思議な作りをしています。

振り返った入り口から差し込む光

まるで楽園への扉が開いて眩しすぎる光が差し込んでいる。

そしてヒゲダンスをしているかのような巨大な手が、二本の柱となってこの空間を支えているようにも見えます。

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とにかく素敵な店内を激写して歩く

オープンと同時に入店し、時間が早かったこともあって、店内を撮影して歩いてきました。

大仏近く以外の席も外界とは異なる崇高な雰囲気を演出しています。

入り口扉内側から激写

入り口の扉は巨大な木彫の自動ドア。開かないと外の光が入り込まないような演出。

お料理が来ました

しゃぶしゃぶ、お鍋、とオーダーしたお料理がやってきました。

際立って激ウマ!ってほどには感じませんでしたが、行って後悔することはないでしょう。事実、すでに2度行ってます。

まとめと感想

初回訪問のとき、正直店内装飾のインパクトが大きすぎて、味を完全忘れてしまいました。

そして二度目でようやく味わえた感じ。

台湾には「軽井沢」という同じようなメニュー展開のお店がありますが、そこと比べても見劣りすることがないし、この店内のインパクトなので、より強く印象に残ります。

ここで掲載のフォトはほぼiPhoneですが、標準カメラアプリではなく、「夜撮カメラ」というアプリで数枚撮影、自動で手ブレ合成してビビットな色加減で処理したもので、後から加工してこの色になったのではありません。

標準のカメラアプリはリアルかもしれませんが、ちょっと地味な色合いになるので、最近使ってないですね。

天水玥秘境鍋物殿FB

地図:高雄市左營區曾子路105號(google地図

電話: 07-343-818

營業時間:11:00-00:00

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